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中庭を活かし「プライバシーと開放性」を同時に実現した家

 JR鎌倉駅から徒歩約15分。住宅と商店が立ち並ぶ市街地の、122㎡(約37坪)の旗竿状の敷地。これが、個人事務所を立ち上げた直後に江藤剛(えとう・ごう)さんが取り組んだ、初めての案件だった。施主様の多彩な要望や、敷地が抱える複雑な課題にじっくりと向き合い、丁寧に解決する江藤さんが作り上げた住まいは、中庭を活かした特徴的な家となった。

KLASIC編集部

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子育てと旗竿地の問題に回答を!3階建て×スキップフロアの家

 採光や開放感の確保が気になる敷地。でも、駅徒歩圏で子育てや教育を含めた周辺環境は理想的。そんな土地に家を建てることになったSさんは、頼れる専門家を求めて建築家・近江利雄さんに相談する。近江さんの提案は、木造3階建てのスキップフロアの家。採光と共に空間の一体感を大切にした開放的な住まいには、さすがのノウハウが盛りだくさん!

KLASIC編集部

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近隣に囲まれた旗竿敷地、プライバシーと開放感を両立した二世帯

マンション住まいをしていらしたご夫婦。ご主人のお母さまとの同居のための二世帯住宅をご希望されていました。近隣に囲まれた旗竿敷地にあるこのお家の特徴は、天井が高く吹き抜けで解放感がある2階に、ご家族が集まること。二世帯それぞれが、寛ぎの時間を過ごせる住まい。家族みんなをキッチンから見渡せる笑顔の繋がる家が出来上がりました。

KLASIC編集部

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穏やかな光と爽やかな風が入る家を、建物に囲まれた旗竿地で?

 建物に囲まれた旗竿地に建築家の多羅尾直子さんがつくったのは、2階の書斎を中心とした明るく爽やかな住まい。在宅中はほとんど書斎で仕事をしている大学教授と、ガーデニングや家庭菜園が趣味というご両親が、心地よい光と風と共に快適な暮らしを楽しんでいる。

KLASIC編集部

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