ホーム中古物件リノベの新手法!?惚れ込んだ空間をさらに自分仕様に!img0103img0103掲載記事: 中古物件リノベの新手法!?惚れ込んだ空間をさらに自分仕様に!記事に戻る贅沢にスペースをとった書斎。子どもの安全を考え、手摺りの格子を狭めている。前の画像玄関の近くに設けた独立和室。日常生活に変化をつける空間でありながら、来客時にも重宝する。鴨居上部の乳白色部分は、和紙のような風合いを持つ特殊な素材を使用。耐久性と風情を両立させている。次の画像1階に新設したトイレ。手洗いカウンターには栗の一枚板を使用。アクリル製の取っ手はトイレ内の照明を廊下にさり気なく伝える役割も。扉を閉めると壁の面材と一体化し、一見するとトイレがあるとはわからないようになっている。中古物件リノベの新手法!?惚れ込んだ空間をさらに自分仕様に!へ戻る