ホーム中古物件リノベの新手法!?惚れ込んだ空間をさらに自分仕様に!img0107img0107掲載記事: 中古物件リノベの新手法!?惚れ込んだ空間をさらに自分仕様に!記事に戻る制約の多い旗竿敷地ながら、明るく開放的な室内空間を構築。難しい条件の敷地にこそ、建築家の個性があらわれる。前の画像玄関から階段を見上げると、その空間の先を見たくなるようなしかけが随所にある。窓から入る光や空間の連続性が家の中に奥行きを生み出している次の画像リノベーション前のリビング。梁の仕上げが異なるだけで印象が大きく変化していることよくわかる。中古物件リノベの新手法!?惚れ込んだ空間をさらに自分仕様に!へ戻る