ホーム店舗と母屋、程よい距離感で暮らしが交わる「ハナレ」の家img0104img0104掲載記事: 店舗と母屋、程よい距離感で暮らしが交わる「ハナレ」の家記事に戻る外観/樹齢100年を超えるシュロの木。揺れて家屋に当たることを考慮して屋根にクッションを設けてある。イリズミの窓から、ご家族もランドマークを身近に感じられる前の画像外観/店舗の入り口となる南西は大きな窓を設けて開放的なイメージに次の画像路地/一部に砂利を敷き詰め、城下町・行田の風情を演出。砂利の部分は草が生えるなどの変化があり、路地に深い味わいを与えてくれる。画面右の建物はお母様がお住まいの母屋。お母様やお子さんが行き来しやすいように、それぞれの玄関が向かい合っている店舗と母屋、程よい距離感で暮らしが交わる「ハナレ」の家へ戻る