手抜き工事や欠陥住宅、耐震や防火・杭等の偽装事件・・・等々
造り手主導の建築によるトラブルが起きるたびに社会問題化しています。
石油化学製品の建材により発生したシックハウスに関しても未だに根本的な解決には至っていません。
さまざまな問題をかかえる今日の家づくりや建築に関わる中で造る側ではなく建て主さんの立場からより最善の設計を行うこと客観的な視点から建て主さんにアドバイス、サポートを行うこと、適切な工事が行われているかを第三者の視点から監理を行うこと、建築費が適正か、適切に使われているか監理を行うこと、これらが設計監理者として最も大事な使命・役割だと考えています。
「建築」や「住まい」に対する設計者の使命を常に念頭におきながら
「建て主さん」のための、「社会的ストック」としての自然と人間にやさしい
建築づくり、家づくりを心がけています。
| 新建築住宅特集(新建築社) | |
| 住宅建築(建築思潮研究所) | |
| 新しい住まいの設計(扶桑社) | |
| 私の家づくり(主婦と生活社) | |
| 東京を歩こう(エクスナレッジ) | |
| 建築ジャーナル、他 |

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