旧暦十月″春のように穏やかな陽気″「小春日和」
春のように暖かく穏やかに晴れる、という素敵な言葉。
そこに準え「住まいがいつも温もり」に包まれた設計を…という想いが社名には込められています。
さて、日本の住宅というのは断熱性や省エネ性は向上したものの、数値を追い求める“だけ”の業界に成りつつあります。
しかし正しい知識や理論が無ければ、それはカタチだけの物となります。
それで安心に投資したと言えるのでしょうか。
「安全」を叶える法律は‟最低限度”ですが、ひとつ技を加えれば「安心」に変わります。
健やかに住み手が生涯過ごせる「環境」を提供したい。
その想いをカタチにするために、Koharubi-lab.は活動しています。
