
武蔵増戸の庭家
設計者情報
設計者情報
この建築家が建てた家
この実例を見た人はこちらも読んでいます

福津の家3

四隅のいえ
130坪の敷地に「低く・広く住む」ことをテーマとした平屋の住宅です。「広く住む」ために、敷地の広さを活かしつつ建築ボリューム自体はコンパクトにまとめ、視覚的&体感的に「広さを感じられる」空間を追及しました。建物中央のリビングからは、四方へ向けて敷地隅々に渡り視線が拡がり、敷地全体として住空間を感じることができる住宅となっています。

脚折町の家

豊四季の住宅
2世帯住宅+飲食店(Casa del sole)とコーデザインでも規模の大きな建築となりました。 若夫婦が純和風な建築を好み、親夫婦もお持ちのインテリアが7,80年代の素敵な家具が多く、 さらには飲食店はまたそれとは違った空間と1つで3つの要素が入った贅沢な空間となりました。 2階の畳のリビングはコーナー窓が空を綺麗に切り取っていて気持ちの良い空間となりました。 外構もgreenshareさんが私たちの建築を引き立ててくれるような植栽計画をしてくれました。 既存の植栽は手入れがしっかりとされており、状態もよかったので、それをまた元に戻してあげるように考えながら設計をした。

鴻巣の曲り家

戸越公園の家

青葉の家
大きな敷地のなかに建物がゆったりと雁行しながら配置し、庭と建物が一体となった美しさを求めました。 大きな木製の窓のあるリビングからは庭に大きくつながります。深い軒に守られ、程よい陰影に満ちた空間はとても安堵感があります。 木やタイルなどの素材を使い分け、スペースごとに空間の雰囲気が変化するのも楽しいところです。

上鶴間の家
狭小で、外観もコンパクトながら、内部は、空間が広く感じられるように設計しています。 住宅が密集する地域にあっても、プライバシーを守りながら、明るく開放的な居住空間が確保されています。

白の家
周りが畑に囲まれた場所に立つ白い家である。 クライアントの奥様のお仕事の世界観も反映させ、作業場所としての機能も求められており、 一般的な住宅とはかけ離れた考え方となっている。 建物の西側の庭を挟んで作業場所である多肉植物の温室があるため、 それに正対するようにリビングダイニング、キッチンが配置されている また、リビングダイニングは南側の小麦畑にも正対しており、 周りからの視線も気にならない室内配置となっている。 2階は寝室と将来的に子供部屋、個展なども行えるように柱のない大きなワンルームとしている。 全体的に白を基調としているが、時間の経過とともに素材感が出てくるよう材料を選んでいる。





