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設計者情報
固有の個性を有する小さな空間が集まり、少しずつずれて連結し積み重なり、結果生まれた「small house town」。 「表」と「裏」のヒエラルキーを無くし、全て「表」としてデザインする事で、敷地内の至る所に固有の豊かさが点在する。 「表」の空間にデザインされた緑は、白を基調とした大小の箱の壁に影を落とし、日本特有の四季の移り変わりを可視化する。
基本データ
- 所在地
- 東京都世田谷区北沢
- 敷地面積
- 100.01㎡
- 延床面積
- 94.73㎡
撮影:アダボス 足立
設計者情報
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